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核戦争を防止する岡山県医師の会 第27回総会・記念講演会 2016年2月11日

 

講演
被爆者医療と原発事故被曝
-原爆症認定裁判にかかわってみて- 
講師
郷地 秀夫 先生
東神戸診療所 所長
兵庫県核戦争を防止する医師の会 代表 
日時
2016年2月11日(木・祝)
総会:午後1時から
講演会:午後1時半~午後4時 
会場
福武ジョリービル 2階
連絡先
核戦争を防止する岡山県医師の会事務局
湯原内科医院 〒703-8266 岡山県岡山市中区湊374-3
Tel:086-277-5560
Email:ayuhara@po.harenet.ne.jp
参加費
無料
核戦争を防止する岡山県医師の会
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新医協(新日本医師協会)岡山支部第3回総会 2014年12月20日

731部隊の調査を通じて、医の倫理に基づいて闘った人がいたことと、医師としての反省。
戦争の傷が風化しつつ有ることへの危惧。虐殺したことを反省し二度としないことを誓ったドイツと日本の違いなど。

記念講演
「戦争と医学」出版までと今後
講師
西山 勝夫
滋賀大学名誉教授
日時
2014年12月20日(土)
午後14:30より
会場
岡山市倉田 ソワニエ看護学校
主催
新医協岡山支部事務局
岡山市中区長岡4-64
TEL:086-278-0505
参加費
無料
定員
講演会の参加はどなたでも自由・参加費は無料です。
医講演療関係者はもとより関心のある方のご参加をお願いします。
新医協(新日本医師協会)岡山支部第3回総会
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岡山県保険医協会 第17回県民フォーラム 2014年12月23日

今日地域包括ケア政策が本格的に推進されており、それは高齢化する社会における「切り札」と喧伝されている。だが、実のところ地域包括ケアのあり得べき目的が何であれ、私たちの社会にどのようなケア文化をもたらすのかについては、わかるようで分からない話が多いように思われているのではないだろうか。
本講演では、地域包括ケアの「そもそも」の部分をできるだけ整理して論じてみたい。

講演
地域包括ケアシステムで、みんなが幸せになれるか?
講師
猪飼 周平 先生
一橋大学大学院社会学研究科教授
日時
2014年12月23日(火・祝)
午後14:00~16:00まで
会場
岡山国際交流センター 国際会議場
岡山市北区奉還町2-2-1
TEL:086-256-2905
主催
岡山県保険医協会
お問い合わせ先 TEL:086-277-3307
参加費
無料
定員
120名
どなたでもご参加いただけます
当日参加OKです
岡山県保険医協会 第17回県民フォーラム
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核戦争を防止する岡山県医師の会 第43回一般公開講演会 2013年11月4日

とき
11月4日(月曜日・祝日)
ところ
福武ジョリービル4階
岡山市北区中山下1-10-30
TEL:086-231-1275
総会
午後1時30分から
講演会
午後2時から4時まで
演題
「この国は原発事故からなにを学んだのか」
講師
小出裕章先生
京都大学原子炉研究所助教
質疑応答
講演後

講師のプロフィール

小出裕章 こいでひろあき
名前
小出裕章 こいでひろあき
生年月日
1949年東京生まれ
職業
京都大学原子炉研究所助教
原子核物理学者

原子力エネルギーに夢を抱き、1968年東北大学工学部原子核工学科に入学する。
原発立地住民と出会う中で原子力の持つ危険性と差別性に気づかされた。
以来40年間、原子力の危険性に警鐘を鳴らす研究・発表活動に尽力してきた。
福島第一原発の事故以降も情報が錯綜する中で事態の推移を的確に指摘し、原発問題に正しく向き合うための提案・メッセージを発信し続けている。原子力関連の多くの著書がある。

バックナンバー(~2012年)

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